7月 23rd, 2009
出会い系の体験談いろいろ
前回出会い系について紹介していますが、ただこれも信用のできるような、「会員制の出会い系サイト」の中で会員にだけ見れるようになっているプロフなら全く問題ないと思います。
なぜかというと、その出会い系の会員になる時点で自分の身元がその主催となっている会社側に知れているわけですから、お互いに住んでいる地域も身元も本当かどうなのか、よく分からないようなあやしい人と出会うなんてことがないですからね。
ただ、こういったものの会員になるのは未成年の子達だと不可能です。何か起きても責任がとれませんからね。勝手に誰でも書き込める出会い系の掲示板のようなところ以外では、未成年お断りとなっているところがほとんど(というかぜんぶ?)なはずです。
そういった出会い系というのは、大人同士が結婚相手を探すとかパートナーを探す際に、活用される場なんですよね。
そこで、出会い系にまつわる体験談を体験者から聞いたのですが、「今思えばあやしい出会い系サイト」で相手を探していた人に、自分の出会い系での体験談を語ってもらいました。
彼曰く「女の人が積極的になっている出会い系はあやしい」とのことです。そう語る彼は悪質なサイトで騙されたうちの1人。
今回紹介する体験談は「悪質な出会い系サイト」。全部の出会い系サイトが必ずそうというわけではないですが、入会する際に、キチンと身分証を提示しなければいけないような会員制のところじゃない限り、体験談によるとこんな感じらしいのです。(その人の体験談より)
しかもここで言っている「積極的」というのは出会い系で相手を探していることとか、結婚相手を探しているとか、そういった出会い系に関する「積極性」のことじゃなく、体の関係を求める積極性のことです。
大概の人は、出会い系の書き込みに“可愛い顔”に“甘い言葉”すぎると、「いかにもあやしいな!」と気がつくでしょうけど、中にはちょっと興味を持ってしまい、そこに載せられているアドレスにメールを送ってしまう・・・なんて人もいまだに結構いるのが事実なんですね。
